美のblog

美を追求し綺麗になりましょう!!

2018年09月

「置き換えダイエットでをやってみたい」

と考えている人もいると思います。

それならスープに置き換えてみてはどうでしょうか?

スープなら洋風、和風、中華とバリエーション
がとっても豊富ですからストレスを感じることなく
続けていくことができると思います。

今回は豊富にあるダイエットスープの中から、
低カロリーでおいしく食べれるおからスープ
のレシピをご紹介します。


●おいしいおからスープのレシピ

おからは低カロリーなだけでなく栄養もたっぷり。

そんなおからが入ったスープでダイエットを
すればより一層キレイになることができます。

それでは作り方です。

1:おからを炒ります。

2:だし汁を入れます。

3:塩を入れて、煮立つまで待ちます。

4:待っている間に片栗粉を水で溶いておきましょう。

5:煮立ったら水で溶いた片栗粉を加えます。

これで出来上がりです。

もの足りなければ野菜や豆腐をプラスしてもOKです。

ただし、その場合はカロリーに気をつけましょう。

お肉のような高カロリーの食材を加えてはいけません。

「おからを炒るのが面倒…」

と感じる方もいるかもしれませんが、
おからは炒らないとダマになってしまうことが多いです。

そうすると喉越しの悪いスープになってしまいます。

おいしいスープを作るためにも、
おからは必ず炒るようにしてください。

3で入れた塩を味噌などに変えることで味がガラっと
代わるので飽きることなく飲むことができると思います。

簡単にできて、しかもおいしい。

料理が苦手な人でもできますから、
一度試してみてはいかがでしょうか?


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ダイエットで部分痩せするのって難しいです。

「頑張ってダイエットしてもいらない下半身
のお肉がどうしてもなくならない…」

下半身痩せに効果のあるダイエット法ってないのでしょうか?

そんなお悩みのあなたにオススメなのが、
「ダイエットできる入浴法」です。


●ダイエット効果のある入浴の仕方

「お風呂に入るだけで下半身痩せできるって本当?」

と感じるかもしれませんがこれが本当なんです。

ただし、いつもの入浴の仕方ではダイエット効果を
得ることはできません。

ダイエット効果のある入浴法で毎日お風呂に
入れば、ふっくらとした下半身もキュッと
スリムになります。

それでは気になる入浴法をご紹介します。

1:まず、お風呂にお湯を溜めます。

  お湯の温度は普段よりも少し低めにしましょう。

  ぬるいくらいが丁度良いです。

2:お湯にゆっくりと入り、膝下まで浸かります。

3:次に太ももまで浸かりましょう。

4:足が温まったら、腰まで浸かってください。
  30分くらいゆっくりと浸かるのがポイントです。

5:それから全身浸かって体を温めましょう。

この方法でお風呂に入ると、
体が温まり血行が促進されます。

血行が良くなると脂肪が燃焼されやすく
なるので、下半身ダイエットには効果大です。

また、体の老廃物を排出してくれるのでお肌
が今よりももっとキレイになります。

お風呂の入り方を少し工夫するだけで下半身を
スッキリとスリムにできるだけでなく、
美肌にもなれてしまうなんて女性にとってこんな
嬉しいことはないと思います。

この入浴法は入浴剤やハーブを使うことで更に
効果が上がるので試してみてください。


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現在、私達のまわりには「短期間で痩せられる」という
ダイエット食品やサプリメントが溢れています。

確かに、それらのダイエット食品でも
効果が得られるものもありますが、
お金がかかるので、継続していく事は難しいです。

ここで思い出してほしいのが、
昔から日本にある「和食」です。

最近、外国人が和食に関心を寄せています。

それは、和食がダイエット食、健康食として定着しているからです。

今ダイエットしている方は、痩せなければ、と、あまり考えないで、
毎日の食事を和食中心にするように意識してみて下さい。

毎日の食事を和食中心にするだけで、
無理な食事制限や運動をしなくても、健康的に痩せる事ができます。

和食の主食と言えばご飯ですが、
ご飯を「玄米」にすると、更にダイエット効果が上がります。

玄米には白米よりも多くの栄養素が含まれているからです。

そのため、ダイエット中に起こりがちな体の不調を予防・改善し、
栄養もバランスよく整える効果があります。

玄米がどうしても苦手という方は、
分搗き米にチャレンジしてみて下さい。

三分搗きなら充分栄養が残っていますし、
五分搗きなら白米と同じ感覚で食べられます。

ダイエット中は…

炭水化物を食べないようにしている方もいると思いますが、
栄養が偏りがちになってしまうので、あまりお勧めできません。

その分、栄養が豊富に詰まった玄米(又は分搗き米)は、
ダイエットに最適な食材なので、是非食べるようにして下さい。

ただ、いくら和食は健康的だといっても、食べ過ぎはいけません。

ダイエットをしていてもしていなくても、
体を健康に保つには、「腹八分目」にするのが理想的です。

和食を見直して、健康的にダイエットしましょう。


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自宅でできるニキビ跡の治し方としては、
正しいスキンケアや、食事によるインナーケアが中心となります。

ここでは、基本的なニキビ跡のケア方法についてご紹介します。


■ニキビ跡に効くスキンケアとは?

まずは正しい洗顔から始めます。

洗顔料をつける前に、予洗いとして
顔をぬるま湯で濡らしておくのがおすすめです。

こうすることで、余分な皮脂汚れやホコリなどを浮かせることができ、
その後の洗顔の効果が高まります。

洗顔料は、スクラブ剤や界面活性剤の入ったものは
刺激が強いため避けましょう。

できるだけ天然成分を使った、
マイルドな商品を選びたいところです。

そしてよく泡立て、泡で肌を包み込むように
優しくマッサージしながら洗います。

特にニキビのできやすいTゾーンや
こめかみなどをしっかり洗いましょう。

十分にすすぎ、タオルで押さえるようにして水分を吸収させます。

その後、乾燥が始まる前に保湿効果の高い化粧品でケアをおこないます。

コラーゲンやヒアルロン酸、また美白効果のある
ビタミンC誘導体を配合した化粧水がおすすめです。

ニキビ跡のあるお肌には、パッティングして叩き込むのではなく、
優しく指の腹で入れ込むようにしてつけていきましょう。

しっかり化粧水をお肌に閉じ込めたら、
浸透力の高い美容液をじっくりお肌に入れていきます。

その後、乳液やクリームでフタをして完成です。


■お肌のターンオーバーをうながす食事を

ニキビ肌の人は、脂質や糖質のとりすぎに
十分気をつけることが必要です。

皮脂を過剰に分泌させ、毛穴を詰まらせるため
ニキビができやすくなってしまいます。

アーモンドやピーナッツなどの食べ過ぎにも気をつけましょう。

また、すでにニキビができている時は辛い食べ物も良くありません。

ニキビ跡に良い食材としては、新陳代謝をうながす作用のある
ビタミンA・B・C、そしてコラーゲンが最適です。

ビタミンAは、ウナギやレバー、かぼちゃ、
ニンジンなどに多く含まれます。

ビタミンBは、マグロやカツオ、納豆など、
ビタミンCは緑黄色野菜やかんきつ類が代表的です。

特にビタミンCはビタミンAと同時摂取することで吸収が良くなります。

コラーゲンは、牛スジや鶏肉、ウナギやカレイなどに含まれます。

また鍋物やスープに溶かせる「コラーゲン玉」も
売られていますので、ぜひ定期的に活用したいものです。


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敏感肌のための、本当に正しいニキビケア

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冬は、いちだんと寒さがこたえる季節。

手足の冷え 気になりませんか?

近頃は冷え性の人が多いと言われていて、
特に女性は、過半数以上の方が冷えに
悩んでいるとも言われています。

又、最近では冷えているのに自覚がない
「隠れ冷え性」の方も増えてきているようです。

手足やお尻の冷えといったわかりやすい症状のほかにも、
肩こりや頭痛、生理痛、風邪などの不調…

すべて、冷えが原因だとか。

「冷えは万病の元」と言われるように、
慢性的に体が冷えているとさまざまな不調が起きてきます。

冷えは、ダイエットにも大敵なのです。

体が冷える(体温が下がる)
  ↓
血の巡りが悪くなり代謝が下がる
  ↓
むくみが起きる
  ↓
 太る

今までいろいろなダイエットを試してきたけれど、
なかなか痩せなかったという人は、
冷えが関係しているかも知れません。

体温が1度下がると、代謝が12~20%おちるそうです。

代謝が下がると太りやすくなります。

なので、
体をポカポカに温めて、痩せやすい体を作りましょう。

体を温めるのにお風呂は欠かせません。

39℃~40℃位の湯温でゆっくり半身浴すると、
全身の血行が良くなり、自律神経を調える働きが
あるのでとっても効果的です。

腹巻や湯たんぽも活用しましょう。

腹巻で体幹部分を温めてあげると、
内臓や脳に集まった血液が手足の先まで流れるので、
末端まで温める効果が期待できます。

湯たんぽも体の芯からじんわり温まるので効果的です。

今日から冷えをとって、痩せやすい体を手に入れましょう。


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